
ミヒャエル・エンデの「モモ」と云う本を読んだ。
・・・・・・・・・・・・サイッコおおおおおーーーーーーー!!!!
もう素敵で素敵で大好きでどうしましょう、と云う感じですv
前にエンデの書いた「はてしない物語」も読んだけど「モモ」の方が好きだなあ~甲乙つけがたいけど。
そしてミヒャエル・エンデってやっぱりすごい作家なんだと再認識させられました。。
あの人の描写は読んでるだけで映像が頭の中に浮かんできて、それだけでもすごいのにさらにすごいのは老若男女問わず人々の心を掴んではなさない物語を作り出す事で。
唯一の無念は・・・・あああ~~~~原書で読めないのがホンットーーーーーに残念(でも翻訳がすごくよくできていて嬉しい)。ドイツ語が話せたら!(涙)
私の持論に、「子供向けのお話はドイツ人作家のが世界一」というのがあるんですが、やっぱり間違っていなかったかも知れない。いや、まだまだ読んだ事のない物語がたくさんあるからなんとも言えないけど。
岩波出版からミヒャエル・エンデの全集売ってるんだーあー欲しいーーー!!
とりあえず今一番欲しいのはそれだな(笑)。
今日バイト中にあった新しい聞き間違い。
お客さん:「あの~すいません。おりがみって売ってますか?」
私:「ああはい、ドリカムでございますか。(CD探しとるんかなー)」
お客さん:「あの~すいません。おりがみって売ってますか?」
私:「ああはい、ドリカムでございますか。(CD探しとるんかなー)」

今日で母方の祖母が亡くなってから一年になる。
享年81歳だった。
一年前の今日、私は12年生で、本当に外せない学校のグループ課題があったから韓国には飛べなかったけど
今思えば何であの時祖母の葬式に出席しなかったのか。
どうして祖母を送り出す事とグループワークを秤にかけるなんてことができたのか。
後悔してもしたりない。
カタコトの日本語が喋れたおばあちゃん。(何故か「ひよこ」という言葉がお気に入りだった)
私と姉を「いちばん可愛い孫」といってくれたおばあちゃん。
お小遣いをたくさんくれた時いたずらっぽく「大人になったらお金よりもっといいものでおばあちゃんを楽させてくれね。」と言っていたおばあちゃん。
私、最期まで何もしてあげられなかった。
ごめんなさい。
でもおばあちゃん、私きっと両親には親孝行する娘になるよう努力するよ。
・・・出来るかどうかわからないけど。
アメリカにいると言う事自体がすでに親不孝なのかもしれないけれど、でも。
天国でおばあちゃんの愛する人たちときっと幸せでいる事を、祈っている。
私は桜が大好き。
でもアメリカ来てからは桜を見る機会が滅多にないので(ワシントン D.Cなんかにはたくさんあるらしいが、ここはカリフォルニア。)
毎年春は「ああ・・・桜が見たい・・・」とため息まじりにノスタルジーに浸ることもしばしば。
でも今年は違う!
桜が見たきゃあ描けばいいじゃないか!!!
と云う感じでやっちゃいました!
でもアメリカ来てからは桜を見る機会が滅多にないので(ワシントン D.Cなんかにはたくさんあるらしいが、ここはカリフォルニア。)
毎年春は「ああ・・・桜が見たい・・・」とため息まじりにノスタルジーに浸ることもしばしば。
でも今年は違う!
桜が見たきゃあ描けばいいじゃないか!!!
と云う感じでやっちゃいました!
地震あったー!
震度5だったーびっくりしたー!!
こんな地震らしい地震経験するのって生まれて初めてかも。けっこう揺れるんだなあ。
(阪神大震災の余震が来た時は寝てたし(笑)) ←いや、5歳だったから・・・
でもその時も今日のも被害無くてよかったー!
震度5だったーびっくりしたー!!
こんな地震らしい地震経験するのって生まれて初めてかも。けっこう揺れるんだなあ。
(阪神大震災の余震が来た時は寝てたし(笑)) ←いや、5歳だったから・・・
でもその時も今日のも被害無くてよかったー!























