Summer school in El Camino is sinfully boring....
最近買った「Big Wolf and Little Wolf」ていう絵本が自分の中でホットすぎるんです!!
日本でも出版されてるかな??作者がOliver Tallecて言ってフランスの作家らしいんだけど、彼女の絵本をみるたびにやっぱフランスって・・・いいよね・・・と、彼の芸術の国に夢を馳せるわたくし・・・
というか欧米の作家もいいけどアジアの作家も色々知りたいなあ。
あ、ちなみにこの「Big Wolf and Little Wolf」、「あらしのよるに」と若干かぶってるかもしれない。
孤独に生きてきたおおきいオオカミとある日彼の元にひょっこり現れたちいさいオオカミとの胸がキュン・・・となる(笑)友情物語。です。

色使いが素敵すぎる!!
日本でも出版されてるかな??作者がOliver Tallecて言ってフランスの作家らしいんだけど、彼女の絵本をみるたびにやっぱフランスって・・・いいよね・・・と、彼の芸術の国に夢を馳せるわたくし・・・
というか欧米の作家もいいけどアジアの作家も色々知りたいなあ。
あ、ちなみにこの「Big Wolf and Little Wolf」、「あらしのよるに」と若干かぶってるかもしれない。
孤独に生きてきたおおきいオオカミとある日彼の元にひょっこり現れたちいさいオオカミとの胸がキュン・・・となる(笑)友情物語。です。

色使いが素敵すぎる!!
今日12年生の友達が「今日うちの高校卒業式なんだよ~」と言った。彼女は私が卒業した高校に通っている。
そうか、あれからもう一年が経っていたのか・・・、と、一年と言う時間の短さに愕然となった。
あの時は大学に受かってばっかりの、期待と不安にない交ぜになっていた時期だった。それと同時に多分、高校時代の中で一番幸せな時期でもあった。
なんといっても「美大」に受かったのだから。
まさか受かるとは露とも思ってはいなかったけど(笑)。
そうしてあれから一年が経って、当時11年生だったあの友達が今日卒業して。来年には今年11年生の子が卒業して。
十年が二十年が、そうして積み重なっていく。
不思議なものだなあ~。
オマケ:
アメリカの卒業式には日本人が大学の卒業式に着るようなガウンと学士帽を着ていって、式が終わったと同時にその帽子を上に投げるんですが、私はあの時まさかそれを本当にするとは思っていなかったのでびっくりして他の人たちより一拍遅れていました(笑)で、みんなが投げた帽子を拾うときに投げていた・・・(涙)恥ずかしー!

↑こんな感じだった(笑)
そうか、あれからもう一年が経っていたのか・・・、と、一年と言う時間の短さに愕然となった。
あの時は大学に受かってばっかりの、期待と不安にない交ぜになっていた時期だった。それと同時に多分、高校時代の中で一番幸せな時期でもあった。
なんといっても「美大」に受かったのだから。
まさか受かるとは露とも思ってはいなかったけど(笑)。
そうしてあれから一年が経って、当時11年生だったあの友達が今日卒業して。来年には今年11年生の子が卒業して。
十年が二十年が、そうして積み重なっていく。
不思議なものだなあ~。
オマケ:
アメリカの卒業式には日本人が大学の卒業式に着るようなガウンと学士帽を着ていって、式が終わったと同時にその帽子を上に投げるんですが、私はあの時まさかそれを本当にするとは思っていなかったのでびっくりして他の人たちより一拍遅れていました(笑)で、みんなが投げた帽子を拾うときに投げていた・・・(涙)恥ずかしー!

↑こんな感じだった(笑)
今運動から帰ってきて、すっごく重要なことに気づいた。
学校が夏休みに入ってからずっと(ブログなどの落書きのようなものは除いて)絵を描くのをやめていたんだけど、それは何故だったのか。
どうしても描きたくなかったのは何故だったのか。
やっと答えが出た。
私は戸惑っていたのだ。理想と現実のギャップに。
理想の中では自分は絵がとっても上手いはずなのに、実際に描くともう、「糞」で。
それについていけなかったんだなあ。(というか、それを認めたくなかったんだろう。)
それに気づいた後、漸く鉛筆を手に取れた。
手と足を描いて見た。 ・・・死にたくなるぐらい、おぞましく下手だ。
その絵を見つめる自分のまなざしにはきっと、憎しみすら篭っていた。
でもこれが今の私なんだ。まずそれに気づかなければ。
「見たくない」と言って目をそらしてはいけない。描くのをやめてはいけない。そうしたら理想からさらにかけ離れていってしまう。
どうしてそれに気づけなかったんだろうなあ。
本当に自分は馬鹿だなあ。
・・・でも、少なくとも今気づけてよかった。
うん。頑張ろう。
とりあえずまた毎日、何かを描こう。
学校が夏休みに入ってからずっと(ブログなどの落書きのようなものは除いて)絵を描くのをやめていたんだけど、それは何故だったのか。
どうしても描きたくなかったのは何故だったのか。
やっと答えが出た。
私は戸惑っていたのだ。理想と現実のギャップに。
理想の中では自分は絵がとっても上手いはずなのに、実際に描くともう、「糞」で。
それについていけなかったんだなあ。(というか、それを認めたくなかったんだろう。)
それに気づいた後、漸く鉛筆を手に取れた。
手と足を描いて見た。 ・・・死にたくなるぐらい、おぞましく下手だ。
その絵を見つめる自分のまなざしにはきっと、憎しみすら篭っていた。
でもこれが今の私なんだ。まずそれに気づかなければ。
「見たくない」と言って目をそらしてはいけない。描くのをやめてはいけない。そうしたら理想からさらにかけ離れていってしまう。
どうしてそれに気づけなかったんだろうなあ。
本当に自分は馬鹿だなあ。
・・・でも、少なくとも今気づけてよかった。
うん。頑張ろう。
とりあえずまた毎日、何かを描こう。
アメリカ人・・・それは我々アジア人にとって全く異なった文化を持った民族といっていいでしょう。
さてそれではアメリカ人の特徴とは何か、カリフォルニア在住四年のわたくしめが僭越ながら述べさせていただきましょう。
さてそれではアメリカ人の特徴とは何か、カリフォルニア在住四年のわたくしめが僭越ながら述べさせていただきましょう。











