"Slipping Throught My Fingers"
Schoolbag in hand she leaves home in the early morning
Waving goodbye with an absent-minded smile
I watch her go with a surge of that well-known sadness
And I have to sit down for a while
The feeling that I'm losing her forever
And without really entering her world
I'm glad whenever I can share her laughter
That funny little girl
Slipping through my fingers all the time
I try to capture every minute
The feeling in it
Slipping through my fingers all the time
Do I really see what's in her mind
Each time I think I'm close to knowing
She keeps on growing
Slipping through my fingers all the time
Sleep in our eyes, her and me at the breakfast table
Barely awake, I let precious time go by
Then when she's gone there's that odd melancholy feeling
And a sense of guilt I can't deny
What happened to the wonderful adventures
The places I had planned for us to go
(slipping through my fingers all the time)
Well, some of that we did but most we didn't
And why I just don't know
Slipping through my fingers all the time
I try to capture every minute
The feeling in it
Slipping through my fingers all the time
Do I really see what's in her mind
Each time I think I'm close to knowing
She keeps on growing
Slipping through my fingers all the time
Sometimes I wish that I could freeze the picture
And save it from the funny tricks of time
Slipping through my fingers...
Slipping through my fingers all the time
Schoolbag in hand she leaves home in the early morning
Waving goodbye with an absent-minded smile...
ドンナが娘のソフィーを結婚式に送り出す時に歌う歌。
...やべえ、涙腺緩んできた・・・。
お母さーん!!!!
この曲に心打たれた一人です。
どうか、日本語訳を教えて下さい!
どうか、日本語訳を教えて下さい!
はじめましてちょろびん様。ブログは初訪問おめでとうございます!(←すっごい上から目線だなオイ)
すいません(汗)
ですよねえ~この歌すっごいいいですよねえ~~!!!
思わずCD買っちゃいましたよ(笑)
Slipping Through My Fingersの和訳バージョンですか・・・・・(汗)
いやあ、私も何分英語を学んでいる身ですので多分というか100.1%の確率で(100%超えてる)超訳になるでしょうが(笑)それでもよろしければ近日にがんばってアップしてみます。
あ、でももしググって和訳があればそちらをアップしておきますね。そっちの方が私なんぞの稚拙な訳より適切でしょうし(笑)
ではでは! ^^ブログ訪問ありがとうございました!
すいません(汗)
ですよねえ~この歌すっごいいいですよねえ~~!!!
思わずCD買っちゃいましたよ(笑)
Slipping Through My Fingersの和訳バージョンですか・・・・・(汗)
いやあ、私も何分英語を学んでいる身ですので多分というか100.1%の確率で(100%超えてる)超訳になるでしょうが(笑)それでもよろしければ近日にがんばってアップしてみます。
あ、でももしググって和訳があればそちらをアップしておきますね。そっちの方が私なんぞの稚拙な訳より適切でしょうし(笑)
ではでは! ^^ブログ訪問ありがとうございました!
http://nanamism.blog.so-net.ne.jp/2005-11-27-1
↑に載っていた和訳です。
これにちょっと加筆してみました!
学生鞄を持って
朝早く 娘は家を去っていく
手を振って
ぼんやりとした顔で、笑いながら。
私は娘を見送る
よくある母の哀しみの波に打ちひしがれながら
それから、しばし座り込まずにはいられない
彼女を永遠に失ってしまうのではないか感じて
彼女がこれからまさに踏み込もうとしている新しい世界を共有することができないと感じて
でも私はいつでも幸せだった
楽しい小さな女の子だった彼女の喜びをいつでも共有することができて
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
私はそのひとつひとつの瞬間を思い出そうとしてみる
そのときに感じたことのすべてを
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
あの子がどんな娘なのか 私はちゃんと分かっていたのだろうか
いつだってどんなときだって 私は彼女の一番近くで
彼女が成長し続けていることを 見てきたのに
私の指をすり抜けていく 彼女と一緒に過ごした時間のすべてが
朝寝坊した私たちの目にうつる
朝食のテーブル
まだ少し寝ぼけている私たち
私はその掛け替えのない時をただただ見送っていた
それから あの子が学校に行く時
そこには どうしても消し去ることができない
雑多な感傷的な感情と
ある種の後悔に似た意識が残る
楽しかった冒険みたいな私と娘の暮らしの中で起きた出来事
一緒に出かけようと思っていた いろいろな場所
そう 幾つかの場所には一緒に行けたけれど
ほとんどの場所に 一緒に行けなかった
そして (もう一緒には居られないことを)ふいに私は理解できなくなる
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
私はそのひとつひとつの瞬間を思い出そうとしてみる
そのときに感じたことのすべてを
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
あの子がどんな娘なのか 私はちゃんと分かっていたのだろうか
いつだってどんなときだって 私は彼女の一番近くで
彼女が成長し続けていることを 見てきたのに
私の指をすり抜けていく 彼女と一緒に過ごした時間のすべてが
(母と娘:ドナ&ソフィー)
ときどき思うの この心境を鮮明に保存できたらいいのにって
それから、それを時間という不思議な魔法から大切に守れたらいいのにって
私の指をすり抜けていってしまう・・・
(母:ドナ)
学生鞄を持って
朝早く 娘は家を去っていく
手を振って さよならと言って
ぼんやりとした顔で、笑いながら
↑に載っていた和訳です。
これにちょっと加筆してみました!
学生鞄を持って
朝早く 娘は家を去っていく
手を振って
ぼんやりとした顔で、笑いながら。
私は娘を見送る
よくある母の哀しみの波に打ちひしがれながら
それから、しばし座り込まずにはいられない
彼女を永遠に失ってしまうのではないか感じて
彼女がこれからまさに踏み込もうとしている新しい世界を共有することができないと感じて
でも私はいつでも幸せだった
楽しい小さな女の子だった彼女の喜びをいつでも共有することができて
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
私はそのひとつひとつの瞬間を思い出そうとしてみる
そのときに感じたことのすべてを
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
あの子がどんな娘なのか 私はちゃんと分かっていたのだろうか
いつだってどんなときだって 私は彼女の一番近くで
彼女が成長し続けていることを 見てきたのに
私の指をすり抜けていく 彼女と一緒に過ごした時間のすべてが
朝寝坊した私たちの目にうつる
朝食のテーブル
まだ少し寝ぼけている私たち
私はその掛け替えのない時をただただ見送っていた
それから あの子が学校に行く時
そこには どうしても消し去ることができない
雑多な感傷的な感情と
ある種の後悔に似た意識が残る
楽しかった冒険みたいな私と娘の暮らしの中で起きた出来事
一緒に出かけようと思っていた いろいろな場所
そう 幾つかの場所には一緒に行けたけれど
ほとんどの場所に 一緒に行けなかった
そして (もう一緒には居られないことを)ふいに私は理解できなくなる
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
私はそのひとつひとつの瞬間を思い出そうとしてみる
そのときに感じたことのすべてを
私の指をすり抜けていく 彼女と私の過ごした時間のすべてが
あの子がどんな娘なのか 私はちゃんと分かっていたのだろうか
いつだってどんなときだって 私は彼女の一番近くで
彼女が成長し続けていることを 見てきたのに
私の指をすり抜けていく 彼女と一緒に過ごした時間のすべてが
(母と娘:ドナ&ソフィー)
ときどき思うの この心境を鮮明に保存できたらいいのにって
それから、それを時間という不思議な魔法から大切に守れたらいいのにって
私の指をすり抜けていってしまう・・・
(母:ドナ)
学生鞄を持って
朝早く 娘は家を去っていく
手を振って さよならと言って
ぼんやりとした顔で、笑いながら



